デュアルテイルより

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物語

 ――天に神、地に魔、そして人の世には空に浮かぶ巨大な大陸があった。

 大陸の名は『浮遊樹大陸・ユグドラシル』。それは、空に浮かぶ神の箱庭。

 かつて起きた大戦を生き残った人間が住まう、神の国に最も近い巨大な大陸である。

 その大陸に目をつけた魔界の王・スルトは自身の孫達に告げる。

『浮遊樹大陸に存在する女神が持っていると言われる ユグドラシルの心臓を手に入れた者に王位を譲る。心臓を手に入れさえすれば手段、経過は一切問わない。 候補者同士結託するも良し、障害として排除するも良し。  存分に破壊し、殺し、己の強さを指し示せ』

その言葉を受けたスルトの孫達はそれぞれの思惑と共に 浮遊樹大陸への侵攻を始める。

 そんな中、魔族の兄妹達爪弾きにされていた魔王の血族である ロキも今回の王位争奪の戦いに身を投じる事となる。

 魔族の王になるという事は、全ての魔物の頂点に立つという事。神の大地に咲き誇る四季の神々を手折ることでそれが叶うというのであれば、参加しない理由は無い。

 彼は欲す、麗しき女神を。

 彼は欲す、全てを自由にする圧倒的な力を。

 彼は欲す、自分から何もかもを奪った魔王の首を。

 攻める魔族は五人、受けて立つ女神も五人。

全ての駒は浮遊樹大陸に集った、後はただ己の存在を賭けて戦うのみ。

野望が渦巻く混沌の大陸の中で、ロキの野望に火が灯る。


人物紹介

春風の戦女神

ティルカ

CV:三郷綾夢

 春を司る東天の守護女神であり、季節の四神の三女。 通称『春風の戦女神』。 東方に位置する草原と牧歌の商業国家・エッダで、商業・牧畜・舞踊を司り、 人々に調和と希望を与える女神とされている。

 女神として若く、甘いところも見受けられるが人間への慈愛に溢れた心優しき乙女。 自分がまだ未熟であることも自覚しており、人々をより良く導けるよう努力と 試行錯誤を重ねている。 彼女の国を包む活気は、その性格を反映しているとも言える。

「私の名はティルカ! 春を守護する、戦女神!  この刃に懸けて、貴方を討つ!」

魔風の剣神

 春を司る東天の守護女神ティルカが、ロキの手によって堕落した姿『魔風の剣神』。

 強気な態度と、貪欲にロキの寵愛を求める姿からは以前までの快活で健康的な風の女神とは真逆。

 この姿で自由奔放となった彼女は、ロキに対してもまるで本物の母親のように接する。 元々あった母性本能が悪に堕ちた事で更に強まったとも言える。

 ロキに仇なす敵には容赦せず、以前より更に極まった剣技はまさに神業と呼ぶに相応しい。

「わたしといる以上、天馬騎士団もロキ様のために戦うわ。たとえその理念に反しても、わたしはそれが主のためになるのなら、騎士団を動かすことに躊躇はしない。それが認められないのなら、今すぐ騎士団を抜けなさい。わたしは貴方達を咎めるつもりはないわ。」

秋月の豊穣神

フレイヤ

CV:佐藤玲羅

 秋を司る西天の守護女神であり、季節の四神の長女。 通称『秋月の豊穣神』。 大陸でも随一の裕福さと人口を誇る農業大国フォルクで、農耕・芸術・学問(記録・歴史)を司り、 人々に恵みと発展をもたらすとされている。

 オーディンを除く四人の女神を取りまとめる長女の役割であり、権限は女神の中で最も強い。 おっとりした印象で、どんな相手にも微笑を絶やさない。包容力があり、母性を象徴としている。 滅多な事では感情をあらわにしないが、怒らせると一番怖いというのは他の姉妹達の共通見解。 表面では人々を信じる優しい女神とされているが、その実人間という生き物が悪と善の両方の性質を秘めている事を理解している。 それを理解した上で、彼女は人々を守護すると決めている。

 女神の中では唯一の夫持ち。 すでに他界しているが、人間の王と契りを交わして、人と神の友好を体現していた。

 フォルクの月の女神の信徒は諜報を得意とし、彼女の情報収集能力に大いに貢献している。

「ようこそ、魔界の王子様。  わざわざ訪問してくださった事ですし、ご一緒にお茶でもどうですか?」

残月の地母神

 秋を司る西天の守護女神が、ロキの手によって堕落した姿『残月の地母神』。

 以前は民を平等に想う性格は、堕落した事で全てロキへの情愛へと転換する。 悪に堕ちた彼女の頭の中は、民よりもロキの事を第一に考えており、 ロキに近づく者は同じ女神であっても嫉妬するという人間らしい一面も芽生え始める。

 人間の夫がいた身で魔族を愛することになってしまった自分を軽蔑しながら、その事に 興奮を覚えている神。

「私はもうロキ様無しでは生きていけない、愚かな女!  ああロキ様、私をもっと蔑み、罵ってくださいまし……!」

蒼穹の雷神

トール

CV:有賀桃

 夏を司る南天の守護女神であり、季節の四神の次女。 通称『蒼穹の雷神』。 南方に位置する軍事と密林の国家トルドハイムで、軍事・鉱業・狩猟を司り、 人々に悪と戦う勇気と武力をもたらすとされている。

 豪放磊落な武人の性格。 彼女の治める国は、女性が軍及び政務の実権・中核を担っているが、 トール自身は男女の別なく強い者に好意を持ち、恩寵を与える。 魔族の侵攻に際しては、自らが矢面に立つ役割と自認しており、 臆することなく出陣する。

「あたしはトール! 雷神トールだっ!  あたしがここに来たのが運の尽きさ、一人残らずぶっ倒してやるよ!」

剛雷の闘神

 夏を司る南天の守護女神が、ロキの手によって堕落した姿『剛雷の闘神』。

 ロキの手によって欲望に対して純粋かつ貪欲となったトールは、 堕落した自分の姿に誇りを持つに至る。

 元来戦いを好む彼女にとっては、破壊を愉しむこちらこそが本来の姿であると 言えるのかもしれない。

「あたしは今までよりもっと御主人に尽くすよ。  だからあたしのこと、もっと可愛がってくれよな」

凍雲の守護神

リグレット

CV:桃也みなみ

 冬を司る北天の守護女神であり、季節の四神の末女。 通称『凍雲(いてぐも)の守護神』 厳しい寒さと吹雪に包まれた雪国・グラーズで工芸・漁業・音楽(伝承)を司り、 人々の強さを試す女神とされている。

 末娘らしく、幼さが目立つ。 民を導くシンボルとして堂々としているが、本当の彼女は甘えたい盛り。 さすがに人々の前で情けないところを見せることはないが、姉達に頼る依存心も強い。

「わ、私はこの土地を治める女神リグレットです!  抵抗するならば守護神の名において、あなた方を許しません!」

極寒の天神

冬を司る北天の守護女神が、ロキの手によって堕落した姿『極寒の天神』。

 堕落した後、無垢で儚くも清廉潔白だった少女の部分はすっかりと消え去り、 男を騙す妖艶な小悪魔的へと変貌したリグレット。

 子猫のような無邪気さは、戦においてはこの上ない残酷さとなって敵兵を死へと追いやる。

 また堕落した事で独占欲が生まれたのか、常にロキに構って欲しく強引に迫ったりもするが それが少し鬱陶しく思われているようで、うまく撒かれてしまう事も多々ある。

「褒めてくれますか、ロキさん。  信仰は力なんです。わたしのヤーラルホーンが祝福を与えれば  これからも皆、喜んで死んでくれるはずです」

天空の絶対神

オーディン

CV:安堂りゅう

 浮遊樹大陸の中央に位置する神域・ヴァルハラを守護し、人々を遥かな高みから見下ろす絶対神。 生み出した四人の女神に浮遊樹大陸各地の守護を任せ、 有事の際には自ら降り立ちその力であらゆる問題を文字通り『一掃』する最後の調停者。

 本来はスルトにも匹敵する強大な神力を秘めた大人の姿の女神だったが、 『極夜大戦(ラグナロク)』、浮遊樹大陸の創造、季節の4神の誕生などで力を消耗しきっており、 身体は幼い姿へと変じ、太古の記憶も一部失ってしまっている。

 性格は実に合理的かつ剛胆。 悪と断定した者には容赦はせず、慈悲もなくそれを断罪する。

「アッハッハ! よい、許す!  お主のような向こう見ずは久しぶりじゃ。  妾は絶対神オーディン! その威光、とくと思い知るがよいぞよ!」

断罪の唯一神

 神域を守護する絶対神が、ロキの手によって堕落した姿『断罪の唯一神』。

 度重なるおぞましい調教を施されたせいで、強欲となったオーディンは、 常にロキに構ってほしい、かまってちゃん神へと変貌する事に。

 オーディンの存在の根幹となっている平等に罪を裁くという判断基準も、 調教によって『彼女の中の悪』ではなく『ロキにとっての悪』と成り果てている。

 ロキに心酔するのではなく、その考えに共感し、共に肩を並べる者となった彼女は、 神の威光を自らの意志でロキの為に振るう。

 ロキに仇なすという事は彼女を敵に回すという事であり、ロキの敵であるという理由だけで、 彼女は禍々しき天の槍を撃ち放つ。

「……ふむ、これが魔族の手によって浸食された姿か。思ったよりも心地良いものじゃな」

嵐の皇女

ヘル

CV:葵時緒

 ウトガルドの魔王継承候補者の長女。

 魔王の後継者に最も近いとされる才女。

 軍団指揮能力、戦闘術、魔術あわせた、総合力において他の候補者を凌駕しており、とりわけ戦闘能力の高さは随一。 幼い頃に自ら志願してウトガルド帝国軍の先陣に立ち、帝国に歯向かう魔界の暴徒鎮圧の為に 各戦場を転戦し続け、主人公が生まれる頃には既に大軍団を任されていた程の女傑。 水と風と稲妻の複合三属性を操る、魔界最強クラスの戦士。

「せいぜい生にしがみつけ。  我が嵐槍は、その魂ごと吹き飛ばす!」

冷華の淫狼

フェンリル

CV:御苑生メイ

 ウトガルドの魔王継承候補者の次女。 他の魔王候補者と比べて、最も怠惰で享楽的な性格の持ち主。 男を魅了する扇情的な格好を好み、日々自分を楽しませるような男を探して 魔界各地を飛び回っている。

 だがそこは魔王候補者。本人は相当の実力者であり、彼女の無軌道で自堕落な生活はその強さによって許されていると言っても過言ではない。 女性経験の無い未熟な少年を無理やり拘束し、虐めている時が最高に幸せだと語っている。

 主人公に対して三姉妹の中では唯一好意を抱いているが、端正な顔立ちである弟を、いずれは屈服させて自身のペットにしたいと考えているから。

「あーら、ロキったら楽しそうな事してるじゃない。  お姉さんもちょっと混ぜなさいよ♪」

制裁の蛇姫

ヨルム

CV:咲ゆたか

 ウトガルドの魔王継承候補者の三女。 享楽的な呪いの爪使いの少女。 ガサツで乱暴、よく笑い、よく怒る。 他人に対しては基本、攻撃的だが、姉の事はとても大好きで良く懐いている。

 面倒なことを考えるのが嫌いで、軍略は直属の部下任せだが、 それを補って余りある強力な格闘戦能力を持ちあわせており、 一対一での単純な殴り合いの強さならば、決して他の候補者に遅れを取らない。

「きゃはははは!  ねぇねぇ? 痛いのは好き?」

紅蓮の皇子

イミル

CV:佐藤裕也

 ウトガルドの魔王継承候補者の長男。候補者の中では最も年長。 魔族に似つかわしくない柔和な性格であるが、その本質は深淵を見通す比類なき策略家。 白兵戦の能力に関しては第二子たる長女ヘルに若干劣るものの、 軍略や政治に関しての才能はウトガルドでも最高水準であるとも言われている。

 魔王候補を決める戦いで兄妹が争うのは良くない、力を合わせて挑むべきだと 本人は主張して述べているが、その心の内は誰も見通すことが出来ない『闇』である。

 魔王の血をかなり色濃く受け継いでいるのか、炎の力を操ることから、 紅蓮の皇子と呼ばれている。

「燃えるような思考こそが戦いの鍵だ。  常に考えは巡らせておくようにね」

魔王の座を欲する末弟(主人公)

ロキ

 魔界で一大勢力を誇るウトガルド帝国の皇族の傍流ムスペルヘイム家の現当主。

 幼い頃は両親と共に平穏に過ごしていたが、ある日謂われの無い謀反の嫌疑をかけられて父が謀殺され、 母は幽閉されてしまう。その際に、息子であるロキの命は奪われなかったものの、 魔王候補者の証の一つである"魔装"を剥奪される。 以後、彼は魔王城の中でも謀反者の息子というレッテルを貼られ爪弾き者とされていたが、魔王継承の儀に参加。

 今は亡き父によって鍛え上げられた槍術と戦術眼。 メイドのフェーナに学んだ魔術と女の扱い。 そして切り札である"終焉の王"の力を使って継承の儀を勝ち抜いていく。

「俺は魔界の王になる。  その為なら、どんな障害も排除するつもりだ……!」

終焉の王

ヴェズルング=ムスペルヘイム

 ロキの内に眠る魔王の血の奔流を呼び起こす秘術によって顕現する姿。 肉体は同一でありながら、その力の強さや性格などはまるで別人のようになっている。

 「んなことはどうでもいいじゃねぇか。愉しもうぜ、闘いをよ」

忠義のメイド

フェーナ

CV:花南

 主人公ロキに仕えている有能なメイド。 メイドではあるがロキに対して勉学や礼儀作法、果ては基本的な魔術操作や女性との接し方を教え込むなど 師的な側面も強い。時折ロキを「坊ちゃま」と呼ぶのは彼女だけ。 ロキとは長年連れ添っているせいか小言が多く、その行動に苦言や溜息を吐いたりするが それも主人公の事を心から慕っているが故。 公の場では完璧なメイドとしてロキと接する。

「私はロキ様に仕えるメイドのフェーナでございます。  ご用とあれば、なんなりとお申し付けください」

狼毒の狙撃手

ガルム

CV:赤紫青

 ロキが浮遊樹大陸に侵攻する際、メイドのフェーナと共に部下として一緒に連れて行く事になる狙撃手。 幼い頃からロキの父親ファルバが部隊長を務めていた暴徒鎮圧部隊『公平の刃(エクイティ・エッジ)』に所属しており、 ロキとはその頃から付き合っている為、かなり長い付き合い。 普段は飄々としているが、主人公には忠義を尽くすタイプの兵士。

「俺は兵隊だよ大将。  お前の命令だったらいくらでもこの身を捧げてやる。  さぁ、命令をくれ」

獄炎の鬼帝

スルト

CV:杏アオイ

 魔界を統べる冷酷無比にして、老獪な覇王。 ウトガルド帝国の支配者。 長寿の魔族の中でも一際長い時を生きており、その強さは神話上の魔神や邪神に匹敵するとも 崇められるほどの領域。 老いたりとはいえ、ひとたび魔王が剣を抜けば、たった一人で戦線を押し上げるとも言われている。 過去に起きた、神々との戦い『極夜大戦(ラグナロク)』のせいで多くの息子や娘を失っており、 彼の魔王としての座を継ぐ継承権があるのは、もはや数人だけと言われている。

「余は停滞を好まぬ。血と喝采の戯曲こそが世界の在るべき姿である。  余の後を継ぎ、魔王たらんとするならば、  お前達はこの戯曲の良き演出家でなければならぬ」

魔王の秘書官

メニア

CV:花南

 魔王スルトの傍らで、政務補佐を担当する。 魔王の命令を淡々とこなす冷徹な女秘書。 フェーナの姉でありながら、仲は険悪で、現在ではお互いほぼ交流がない。

「私は陛下の盾。  いかなる刃も私がいる限り、陛下に届く事は叶わぬと知りなさい」


ゲームの流れ

 ゲームの目的は、魔王継承候補者の一人『ロキ・ムスペルヘイム』となって、 浮遊樹大陸を守護する五人の聖なる女神達と他の魔王候補者を倒し、 魔王後継者の証である『ユグドラシルの心臓』を手にいれることが目的となります。

 女神や候補者たちは、それぞれ強さや特性が違っていて、敵を倒すには各地の奪った都市や生産拠点を利用して、 自軍の勢力を増加させていく必要があります。

Game Features

★軍団編成/Army Composition

「自分だけの師団を作り上げよう!」

 様々な能力を持ったユニットを6体組み合わせて、 自分好みの強力な師団を作り上げよう。 敵である女神や、ライバルの魔王候補者たちに負けないためにも 軍団編成はとても重要だ。

★拠点投資/Base Investment

「奪った土地は上手く発展させるべし!」

 浮遊樹大陸ユグドラシルでの戦いを進めていくと、 次第に自軍の拠点が増えていく。 生産や収益など、有利な状況をもたらせるように 拠点への投資を上手く活用しよう。

★戦闘/Battle

「ユグドラシルを侵略せよ!」

 女神の治める国を侵略し、首都を陥落して女神を捕らえよう。

 兵を育ち、拠点を制圧し、そして最後に首都を落としてみせよ!

★親交/調教

 捕らえた女神たちと親交を深めるか、それとも堕落させ、貴方の忠実な下僕にするのか……

 *コンテンツ復旧のパッチを使用しなければ、見れないシーンもあります。

★悪堕ち/Corruption

 「女神を変性させ、悪の女神に生まれ変わらせる!」

 悪の女神へと堕とすことで、より忠実で、強力な手駒へと変化するぞ!

 戦いのための女神を望むならば、さらに狂った戦女神にも─?

★軍備・育成/Military Preparation・Growth

「部下たちの装備を整え、育成しよう!」

 自軍のユニットに、装備を与えて兵力を強化。 さらに経験を積ませてより強力なステータスに育てていこう。 ユニットが成長すれば、戦いはグンとラクになるぞ!

★ロウ・カオスルート/The Routes of Law and Chaos

「ロウ・カオスルート分岐秩序か混沌か選べ!己が覇道!」

 選択肢によって、ロウとカオスの数値が変わります。 その数値によって物語の展開が変わり……そして野望の果てまでも……?

★マルチエンディング/Multiple Endings

「善か、悪か、あるいは狂か。選べ、女神の新たな境地(フロンティア)」

 ロウ・カオスルートごとにエンディングがあります。 その上に、各ヒロインに個別サブエンドまで……?

 平和を保って、最愛の者と添い遂げるか、 それとも世界の覇者となって、女を全部自分の物にするのか……?



体験版

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